顎(オトガイ)の横幅減少術の症例写真をご紹介します。
整形手術前には顎全体が大きく、前に突出されているのを気にされていました。 あごの先端の長さを3mm短くして、中央両端より両側に6mm離れたポイントからオトガイ結節をまたいで、下顎縁骨切り術を行っています。
小顔形成術を施行しました。 このVライン形成は、顔面骨切り手術の中でも高度な技術を要する手術です。